- 1822
- 2026/09/02
- 時価
- 713億円
- PER 予
- 14.87倍
- 2010年以降
- 赤字-28.25倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.02倍
- 2010年以降
- 0.15-1.77倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.58%
- ROE 予
- 6.83%
- ROA 予
- 3.06%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自2019年4月1日 至2019年6月30日)2020/08/07 15:20
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢下において、当社グループを挙げて営業活動を行った結果、連結受注高においては30,749百万円(前年同期比15.4%減)となった。うち、当社受注工事高においては、土木工事で15,930百万円(前年同期比3.3%減)、建築工事で10,437百万円(前年同期比2.3%減)、合計26,368百万円(前年同期比2.9%減)となった。なお、官民別比率は、官公庁工事44.6%、民間工事55.4%である。2020/08/07 15:20
また、連結売上高においては34,015百万円(前年同期比1.7%増)となった。うち、当社完成工事高においては、土木工事で13,263百万円(前年同期比11.8%増)、建築工事で12,024百万円(前年同期比3.2%減)、合計25,287百万円(前年同期比4.1%増)となった。なお、官民別比率は、官公庁工事58.6%、民間工事41.4%である。
利益面においては、連結で経常利益836百万円(前年同期比22.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益508百万円(前年同期比23.6%増)という結果になった。うち、当社の経常利益で765百万円(前年同期比65.9%増)、四半期純利益で538百万円(前年同期比46.9%増)となった。 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症の収束は不透明な状況にあるが、当社では内勤部門は在宅勤務等を推奨し感染機会の削減に取り組み、作業所等の外勤部門においては、社員及び協力業者社員の安全確保を最優先に、全社に通達した感染防止策を徹底し、雇用維持の観点からも工事を継続することを前提に、工事進行基準等の会計上の見積りを行っている。2020/08/07 15:20
なお、新型コロナウイルス感染症による売上高及び損益に対する影響は、現時点では軽微であることから反映していない。今後、新型コロナウイルス感染症の感染状況や経済状況によっては、当連結会計年度の連結財務諸表に影響を及ぼす可能性がある。