- 1822
- 2026/08/28
- 時価
- 713億円
- PER 予
- 14.87倍
- 2010年以降
- 赤字-28.25倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.02倍
- 2010年以降
- 0.15-1.77倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.58%
- ROE 予
- 6.83%
- ROA 予
- 3.06%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自2020年4月1日 至2020年12月31日)2022/02/14 14:22
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢下において、当社グループを挙げて営業活動を行った結果、連結受注高においては101,235百万円(前年同期比0.3%減)となりました。うち、当社受注工事高においては、土木工事で45,189百万円(前年同期比9.5%増)、建築工事で33,622百万円(前年同期比12.1%減)、合計78,812百万円(前年同期比0.9%減)となりました。なお、官民別比率は、官公庁工事55.1%、民間工事44.9%です。2022/02/14 14:22
また、連結売上高においては106,475百万円(前年同期比8.6%減)となりました。うち、当社完成工事高においては、土木工事で45,173百万円(前年同期比6.0%減)、建築工事で35,046百万円(前年同期比12.6%減)、合計80,219百万円(前年同期比9.0%減)となりました。なお、官民別比率は、官公庁工事51.7%、民間工事48.3%です。
利益面においては、連結で経常利益4,439百万円(前年同期比15.4%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益2,992百万円(前年同期比11.8%減)という結果になりました。うち、当社の経常利益で2,707百万円(前年同期比30.0%減)、四半期純利益で1,964百万円(前年同期比22.8%減)という結果になりました。 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症の収束は不透明な状況にありますが、当社グループでは内勤部門は在宅勤務等を推奨し感染機会の削減に取り組み、作業所等の外勤部門におきましては、社員及び協力業者社員の安全確保を最優先に、全社に通達した感染防止策を徹底し、雇用維持の観点からも工事を継続することを前提に、一定期間にわたり収益を認識する方法による収益認識等の会計上の見積りを行っております。2022/02/14 14:22
なお、新型コロナウイルス感染症による売上高及び損益に対する影響は、現時点では軽微であることから反映しておりません。今後、新型コロナウイルス感染症の感染状況や経済状況によっては、当連結会計年度の連結財務諸表に影響を及ぼす可能性があります。