受取手形
連結
- 2022年3月31日
- 2億100万
- 2023年3月31日 +156.72%
- 5億1600万
個別
- 2022年3月31日
- 1億9500万
- 2023年3月31日 +158.46%
- 5億400万
有報情報
- #1 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※2 受取手形・完成工事未収入金等のうち、顧客との契約から生じた債権及び契約資産の金額は、以下のとおりであります。2023/06/29 14:02
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 受取手形 201百万円 516百万円 完成工事未収入金等 25,390 37,623 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②財政状態の分析2023/06/29 14:02
当連結会計年度末の資産の部は、前連結会計年度末に比べ、受取手形・完成工事未収入金等が1,871百万円、立 替金が2,342百万円、流動資産その他が1,720百万円、長期貸付金が2,252百万円減少しましたが、現金預金が8,294 百万円増加したこと等により、資産合計は738百万円増加した170,359百万円となりました。
負債の部は、前連結会計年度末に比べ、預り金が1,587百万円、転換社債型新株予約権付社債が1,437百万円減少 しましたが、長期借入金(1年内返済予定の長期借入金含む)が2,850百万円、未払消費税等が2,540百万円、未払法人税等が1,360百万円増加したこと等により、負債合計は2,052百万円増加した97,180百万円となりました。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2023/06/29 14:02
営業債権である受取手形・完成工事未収入金等、電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、取引先ごとに期日管理及び残高管理を行うとともに、主要な取引先の信用状況を適時把握する体制としております。
立替金は、主に工事に係る取引に基づいて発生した受取手形・完成工事未収入金等以外の債権であり、相手先の信用リスクに晒されております。