- 1822
- 2026/09/24
- 時価
- 718億円
- PER 予
- 14.97倍
- 2010年以降
- 赤字-28.25倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.02倍
- 2010年以降
- 0.15-1.77倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.55%
- ROE 予
- 6.83%
- ROA 予
- 3.06%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2024/06/27 14:21
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果使用した資金は、11,536百万円(前期は12,856百万円の獲得)となりました。これは主に、貸倒引当金の増加2,285百万円、工事損失引当金の増加2,135百万円等による資金の増加、売上債権の増加6,467百万円、未成工事受入金の減少4,178百万円、その他の負債の減少2,637百万円、法人税等の支払額3,145百万円等による資金の減少があったことによるものです。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2024/06/27 14:21
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他負債の増減額」に含めていた「役員退職慰労引当金の増減額」、「執行役員退職慰労引当金の増減額」及び「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「自己株式の処分による収入」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他負債の増減額」に表示していた758百万円は、「役員退職慰労引当金の増減額」35百万円、「執行役員退職慰労引当金の増減額」25百万円、「その他負債の増減額」698百万円とし、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△61百万円は、「自己株式の処分による収入」0百万円、「その他」△61百万円として組み替えております。