- 1813
- 2026/09/02
- 時価
- 460億円
- PER 予
- 13.22倍
- 2010年以降
- 赤字-230.61倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.14倍
- 2010年以降
- 0.62-3.52倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.12%
- ROE 予
- 8.61%
- ROA 予
- 5.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年6月30日)2014/08/08 13:25
報告セグメントごとの売上高、利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 売上高の季節的変動2014/08/08 13:25
前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年6月30日)及び当第1四半期連結累計期間 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループにおいては、中期経営計画(平成24年度~平成26年度)の最終年度にあたり、震災復興事業の受注に引き続き注力しつつ、国土強靭化政策のもと防災・減災対策の分野において、当社が長年にわたって培ってきた独自技術や商品による営業を強化していくことで、受注拡大に取り組んできた。2014/08/08 13:25
この結果、当第1四半期連結累計期間の受注高は172億8百万円(前年同四半期比20.2%増)、売上高は134億29百万円(前年同四半期比2.9%増)となった。
損益については、売上高の増加に加え、工事採算の改善により売上総利益率が向上したことで、営業利益は8億41百万円(前年同四半期比450.9%増)、経常利益は8億42百万円(前年同四半期△55百万円)、また四半期純利益は繰延税金資産の繰入もあり11億69百万円(前年同四半期△2億38百万円)となった。