- 1813
- 2026/09/24
- 時価
- 498億円
- PER 予
- 14.32倍
- 2010年以降
- 赤字-230.61倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.23倍
- 2010年以降
- 0.62-3.52倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.8%
- ROE 予
- 8.61%
- ROA 予
- 5.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 1億5300万
- 2014年6月30日 +449.67%
- 8億4100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額54百万円には、セグメント間取引消去52百万円、その他の調整額2百万円が含まれている。2014/08/08 13:25
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、グループ内の保険等のサービス事業等からなる。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額31百万円には、セグメント間取引消去33百万円、その他の調整額△2百万円が含まれている。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2014/08/08 13:25 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っている。2014/08/08 13:25
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る負債及び利益剰余金、並びに当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響はない。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、当第1四半期連結累計期間の受注高は172億8百万円(前年同四半期比20.2%増)、売上高は134億29百万円(前年同四半期比2.9%増)となった。2014/08/08 13:25
損益については、売上高の増加に加え、工事採算の改善により売上総利益率が向上したことで、営業利益は8億41百万円(前年同四半期比450.9%増)、経常利益は8億42百万円(前年同四半期△55百万円)、また四半期純利益は繰延税金資産の繰入もあり11億69百万円(前年同四半期△2億38百万円)となった。
セグメントの業績は、次のとおりである。