- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益の調整額37百万円には、セグメント間取引消去△21百万円、その他の調整額58百万円が含まれている。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日)
2015/02/12 15:37- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、グループ内の保険等のサービス事業等からなる。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額37百万円には、セグメント間取引消去34百万円、その他の調整額3百万円が含まれている。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2015/02/12 15:37 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っている。
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債及び利益剰余金、並びに当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響はない。
2015/02/12 15:37- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
この結果、当第3四半期連結累計期間の受注高は556億33百万円(前年同四半期比1.7%増)、売上高は510億42百万円(前年同四半期比5.0%増)となった。
損益については、売上高の増加に加え、工事採算性の改善により売上総利益率が向上したことで、営業利益は43億67百万円(前年同四半期比72.8%増)、経常利益は45億85百万円(前年同四半期比103.9%増)、また四半期純利益は33億10百万円(前年同四半期比40.4%増)となった。
セグメントの業績は、次のとおりである。
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