営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 36億2800万
- 2020年12月31日 -4.66%
- 34億5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△173百万円には、セグメント間取引消去31百万円、全社費用△206百万円、その他の調整額2百万円が含まれている。2021/02/09 10:14
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、グループ内の保険等のサービス事業等からなる。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△183百万円には、セグメント間取引消去23百万円、全社費用△209百万円、その他の調整額3百万円が含まれている。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2021/02/09 10:14 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの業績については、期首手持ち受注高は76,784百万円(前年同四半期比0.6%減)と高水準な状況であったものの、受注高が44,043百万円(前年同四半期比10.0%減)と減少したことから、売上高は50,847百万円(前年同四半期比1.8%減)と減収となった。2021/02/09 10:14
また、利益面では減収により、営業利益は3,459百万円(前年同四半期比4.6%減)、経常利益は3,589百万円(前年同四半期比1.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,227百万円(前年同四半期比10.4%減)とそれぞれ減益となった。
※当該連結累計期間前に外貨建てで受注した海外工事で、当該四半期連結累計期間中の為替変動により、請負金額に増減があるものについては、期首手持ち受注高に反映している。(単位:百万円) 全社計 51,754 50,847 △907 営業利益 土木事業 958 1,664 706 地盤改良事業 2,524 1,713 △811 ブロック事業 300 628 327 その他 18 △363 △381 調整額 △173 △183 △10