営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年6月30日
- 8億8900万
- 2021年6月30日 -47.13%
- 4億7000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額10百万円には、セグメント間取引消去22百万円、全社費用△12百万円、その他の調整額1百万円が含まれている。2021/08/06 15:12
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
当第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、グループ内の保険等のサービス事業等からなる。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△16百万円には、セグメント間取引消去14百万円、全社費用△5百万円、その他の調整額△25百万円が含まれている。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(会計方針の変更)に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益または損失の算定方法を同様に変更している。
これによる当第1四半期連結累計期間に与える影響はない。2021/08/06 15:12 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの業績については、期首手持ち受注高は70,027百万円(前年同四半期比8.8%減)と高水準な状況が続き、また受注高が13,822百万円(前年同四半期比10.9%増)と増加したため、売上高は16,065百万円(前年同四半期比3.7%増)と増収となった。2021/08/06 15:12
しかしながら営業利益は470百万円(前年同四半期比47.1%減)、経常利益は485百万円(前年同四半期比46.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は295百万円(前年同四半期比50.3%減)とそれぞれ減益となった。
※当該連結累計期間前に外貨建てで受注した海外工事で、当該四半期連結累計期間中の為替変動により、請負金額に増減があるものについては、期首手持ち受注高に反映している。(単位:百万円) 全社計 15,493 16,065 572 営業利益 土木事業 576 38 △537 地盤改良事業 346 502 155 ブロック事業 △54 △62 △9 その他 11 9 △2 調整額 10 △16 △27