営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 34億5900万
- 2021年12月31日 -32.29%
- 23億4200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△183百万円には、セグメント間取引消去23百万円、全社費用△209百万円、その他の調整額3百万円が含まれている。2022/02/14 9:39
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、グループ内の保険等のサービス事業等からなる。
2 セグメント利益の調整額△100百万円には、セグメント間取引消去△30百万円、全社費用△29百万円、その他の調整額△41百万円が含まれている。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2022/02/14 9:39 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの業績については、期首手持ち受注高は70,027百万円(前年同四半期比8.8%減)と高水準な状況が続き、また受注高が45,120百万円(前年同四半期比2.4%増)と増加したものの、売上高は50,204百万円(前年同四半期比1.3%減)と減収となった。2022/02/14 9:39
営業利益は2,342百万円(前年同四半期比32.3%減)、経常利益は2,464百万円(前年同四半期比31.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,360百万円(前年同四半期比38.9%減)とそれぞれ減益となった。
※当該連結累計期間前に外貨建てで受注した海外工事で、当該四半期連結累計期間中の為替変動により、請負金額に増減があるものについては、期首手持ち受注高に反映している。(単位:百万円) 全社計 50,847 50,204 △642 営業利益 土木事業 1,664 597 △1,067 地盤改良事業 1,713 1,415 △299 ブロック事業 628 401 △226 その他 △363 29 392 調整額 △183 △100 83