営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 4億7000万
- 2022年6月30日 -64.47%
- 1億6700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△16百万円には、セグメント間取引消去14百万円、全社費用△5百万円、その他の調整額△25百万円が含まれている。2022/08/10 10:25
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、グループ内の保険等のサービス事業等からなる。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△36百万円には、セグメント間取引消去28百万円、全社費用△24百万円、持分法による投資損益9百万円、為替差損益△59百万円、その他の調整額9百万円が含まれている。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2022/08/10 10:25 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの業績については、期首手持ち受注高は67,272百万円(前年同四半期比3.9%減)、受注高が14,289百万円(前年同四半期比3.4%増)と増加したものの、売上高は14,134百万円(前年同四半期比12.0%減)と減収となった。2022/08/10 10:25
これにより営業利益は167百万円(前年同四半期比64.6%減)、経常利益は264百万円(前年同四半期比45.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は104百万円(前年同四半期比64.8%減)とそれぞれ減益となった。
※当該連結累計期間前に外貨建てで受注した海外工事で、当該四半期連結累計期間中の為替変動により、請負金額に増減があるものについては、期首手持ち受注高に反映している。(単位:百万円) 全社計 16,065 14,134 △1,931 営業利益 土木事業 38 △63 △101 地盤改良事業 502 487 △15 ブロック事業 △62 △226 △164 その他 9 6 △3 調整額 △16 △36 △20