流動資産
連結
- 2021年3月31日
- 415億7800万
- 2022年3月31日 -5.99%
- 390億8700万
個別
- 2021年3月31日
- 399億5500万
- 2022年3月31日 -8.58%
- 365億2800万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- なお、この変更が当事業年度の財務諸表に与える影響はない。2022/12/23 10:28
収益認識会計基準等の適用により、前事業年度において「流動資産」に表示していた「完成工事未収入金」は、当事業年度より「完成工事未収入金」及び「契約資産」に分けて掲記している。また、前事業年度において「流動負債」に表示していた「未成工事受入金」は、当事業年度より、「契約負債」として掲記している。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っていない。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載していない。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- なお、この変更が当連結会計年度の連結財務諸表に与える影響はない。2022/12/23 10:28
収益認識会計基準等の適用により、前連結会計年度において「流動資産」に表示していた「受取手形・完成工事未収入金等」は、当連結会計年度より「受取手形」、「完成工事未収入金」及び「契約資産」に分けて掲記している。また、前連結会計年度において「流動負債」に表示していた「未成工事受入金」は、当連結会計年度より、「契約負債」として掲記している。
前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「売上債権の増減額(△は増加)」は、当連結会計年度より「売上債権及び契約資産の増減額(△は増加)」に含めて掲記している。また、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「未成工事受入金等の増減額(△は減少)」は、当連結会計年度より「契約負債の増減額(△は減少)」として掲記している。 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに愛知ベース工業グループを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに愛知ベース工業グループの取得価額と愛知ベース工業グループ取得のための支出(純額)との関係は次のとおりである。2022/12/23 10:28
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)流動資産 984 百万円 固定資産 1,256 のれん 386 流動負債 △1,010 固定負債 △1,137 株式の取得価額 479 現金及び現金同等物 △197 差引:取得のための支出 283
該当なし。 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表関係)2022/12/23 10:28
前事業年度において「流動資産」に表示していた「販売用不動産」(当事業年度0百万円)は、金額的重要性が乏しいため、当事業年度から、「その他」に含めている。
前事業年度において「流動資産」の「その他」に含めていた「前払費用」(前事業年度103百万円)は、実態に即して明瞭に記載するため、当事業年度から「前払費用」(当事業年度241百万円)として表示している。 - #5 関係会社に関する資産・負債の注記
- ※1 このうち関係会社に対するものは次のとおりである。2022/12/23 10:28
前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 未収入金 819 680 流動資産その他 0 - 支払手形 55 48