純資産
連結
- 2020年3月31日
- 277億7800万
- 2021年3月31日 +6.87%
- 296億8700万
- 2022年3月31日 +2.23%
- 303億5000万
個別
- 2020年3月31日
- 259億5100万
- 2021年3月31日 +4.65%
- 271億5800万
- 2022年3月31日 +1.23%
- 274億9200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2022/12/23 10:28
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定している)
市場価格のない株式等 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債合計は、前連結会計年度末と比べて2,844百万円減少し、21,552百万円となった。主に、主に仕入債務(支払手形・工事未払金等及び電子記録債務)や未払法人税等が減少したことなどによる。2022/12/23 10:28
純資産合計は、剰余金の配当及び自己株式の取得により減少したものの、親会社株主に帰属する当期純利益の計上により利益剰余金が増加したことで前連結会計年度末と比べて663百万円増加し、30,350百万円となった。
この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末と比べて3.5ポイント好転し、57.7%(前連結会計年度末54.2%)となった。当社は持続的な成長と経営の安定性を保つ観点から、成長投資や突発的なリスクへの備えとして、株主資本の水準を維持することとしている。 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 2 信託に残存する株式2022/12/23 10:28
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上している。
当該自己株式の帳簿価額および株式数は、前連結会計年度末133百万円および96,533株、当連結会計年度末123百万円および89,291株である。なお、本制度の継続対象期間である3事業年度が終了したため、2022年6月24日開催の第76期定時株主総会の決議により、一部改定のうえ継続している。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2022/12/23 10:28
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定している。)
市場価格のない株式等以外のもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりである。2022/12/23 10:28
4 株主資本において自己株式として計上されている役員報酬BIP信託に残存する自社の株式は、1株当たり当期純利益金額の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めており、また、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式数に含めている。項目 前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 純資産の部の合計額 29,687 百万円 30,350 百万円 純資産の部の合計額から控除する金額 377 百万円 394 百万円 (うち非支配株主持分) 377 百万円 394 百万円
1株当たり当期純利益金額の算定上、当該自己株式の期中平均株式数は前連結会計年度931千株、当連結会計年度1,221千株、このうち役員報酬BIP信託が所有する当社株式の期中平均株式数は前連結会計年度99千株、当連結会計年度91千株であり、1株当たり純資産額の算定上、当該自己株式の期末株式数は前連結会計年度1,007千株、当連結会計年度1,275千株、このうち役員報酬BIP信託が所有する当社株式の期末株式数は前連結会計年度97千株、当連結会計年度89千株である。