売上高
連結
- 2021年3月31日
- 6億900万
- 2022年3月31日 -4.11%
- 5億8400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「ブロック事業」は、港湾・漁港・空港・河川・海岸等の護岸に使用される消波、根固ブロック製造用の鋼製型枠の賃貸及び関連する商品・実験設備・ソフトウェア等の販売を行っている。2022/12/23 10:28
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載の方法と概ね同一である。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2022/12/23 10:28
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 国土交通省 7,885 土木事業・地盤改良事業・ブロック事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載の方法と概ね同一である。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。
「会計方針の変更」に記載の通り、当連結会計年度に係る連結会計年度から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の利益又は損失の算定方法により作成したものを記載しております。2022/12/23 10:28 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略した。2022/12/23 10:28 - #5 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- b.当社を主要な取引先とする者(※1)若しくはその業務執行者、非業務執行者又は当社の主要な取引先(※2)若しくはその業務執行者、非業務執行者2022/12/23 10:28
※1「当社を主要な取引先とする者」とは、当社との取引による過去3年の平均の年間売上高が取引先の連結売上高の2%以上である者をいう。
※2「当社の主要な取引先」とは、以下の者をいう。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- このような中、当社グループの新中期経営計画は、前中期経営計画において掲げた「2027年度には収益力を維持したまま売上高800億円以上、営業利益5%以上」の長期目標に向かっての第二段階にあたる「成長・拡大」の期間と位置付けている。2022/12/23 10:28
<長期目標>
◆前期中期経営計画の基盤整備に引き続き、更なる経営資源への投資、収益基盤の多様化に取り組む。2017年度 2027年度 売上高 (既存分野) 628億円 800億円 (新規分野) ― +α
<中期経営計画(2021~2023年度)の概要と経営目標>○基本方針 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①目標とする経営指標の達成状況等2022/12/23 10:28
受注高は63,896百万円(前期比2.5%減)と減少し、売上高は66,778百万円(前期比7.6%減)と減収となり、営業利益は3,297百万円(前期比27.0%減)、経常利益は3,381百万円(前期比28.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,063百万円(前期比31.0%減)とそれぞれ減益となった。
②セグメント情報に記載された区分ごとの状況 - #8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2022/12/23 10:28
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載していない。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載している。