営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 32億9700万
- 2023年3月31日 +9.25%
- 36億200万
個別
- 2022年3月31日
- 26億7500万
- 2023年3月31日 +45.23%
- 38億8500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△102百万円には、賞与引当金等の決算調整額△54百万円、セグメント間取引消去21百万円、持分法による投資利益△73百万円、その他の調整額3百万円が含まれている。2023/07/07 16:27
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。
4 セグメント資産及び負債については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象となってい - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、グループ内の保険等のサービス
事業等からなる。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額74百万円には、全社費用△61百万円、セグメント間取引消去68百万円、持分法による投資利益154百万円、為替差損益△91百万円その他の調整額5百万円が含まれている。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。
4 セグメント資産及び負債については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象となってい
ないため記載していない。2023/07/07 16:27 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載の方法と概ね同一である。2023/07/07 16:27
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。 - #4 役員報酬(連結)
- a.監査等委員でない取締役の基本報酬(固定)については、その役位、職務等を勘案し、相応な金額とする。2023/07/07 16:27
b.監査等委員でない取締役の業績連動型金銭報酬(賞与)については、連結業績(営業利益、親会社株主に帰属する当期純利益)の達成度等に応じて決定する。
c.監査等委員でない取締役の業績連動型株式報酬については、株式交付信託の仕組みを用い、連結業績(ROE、相対TSR等)の達成度に応じて付与する株式交付ポイントに基づき、当社株式の交付及び金銭の支給を行う。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 目標とする経営指標2023/07/07 16:27
<長期目標>
◆前期中期経営計画の基盤整備に引き続き、更なる経営資源への投資、収益基盤の多様化に取り組む。2017年度 2027年度 (新規分野) ― +α 営業利益率 5.9% 5.0%以上
<中期経営計画(2021~2023年度)の概要と経営目標>○基本方針 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ブロック事業では、受注高は、主力の型枠賃貸が、災害復旧需要の一巡に加え、資材価格高騰の影響を受けた発注予定案件の数量減や発注時期の繰延が各所で起こるなど市場環境が悪化し、2,711百万円(前期比22.0%減)と減少し、売上高は、2,711百万円(前期比26.8%減)と減収となった。営業損益は、減収に加えて型枠稼働率低下に伴う間接原価の負担増により、406百万円(前期530百万円の営業利益)の損失となった。2023/07/07 16:27
③受注高・売上高・営業利益又は営業損失(△)
※1 全社計には3セグメント以外のその他事業及び連結調整が含まれるため、3セグメントの合算値と全社計は一致していない。(単位:百万円) 全社計 66,778 70,466 3,688 営業利益又は営業損失(△) 土木事業 987 1,303 316 地盤改良事業 1,862 2,597 735 ブロック事業 530 △406 △936