営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 25億4400万
- 2023年12月31日 -1.85%
- 24億9700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額14百万円には、セグメント間取引消去38百万円、全社費用△48百万円、持分法による投資損益104百万円、為替差損益△77百万円、その他の調整額△3百万円が含まれている。2024/02/13 9:03
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、グループ内の保険等のサービス事業等からなる。
2 セグメント利益又は損失の調整額0百万円には、セグメント間取引消去△2百万円、全社費用△9百万円、持分法による投資損益△15百万円、為替差損益△25百万円、その他の調整額51百万円が含まれている。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2024/02/13 9:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 供給面では建設資材・エネルギー価格の高止まりをはじめ、人手不足や賃金上昇等による建設コストの上昇が続いており、採算面においては押し下げ圧力が強い状況にある。2024/02/13 9:03
当社グループの業績については、期首手持ち受注高は71,023百万円(前年同四半期比5.3%増)、受注高は51,183百万円(前年同四半期比2.5%増)と増加、売上高は51,713百万円(前年同四半期比2.4%増)と増収となったものの、営業利益は、2,497百万円(前年同四半期比1.9%減)の減益となった。
経常利益は、2,705百万円(前年同四半期比11.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、1,728百万円(前年同四半期比14.0%増)とそれぞれ増益となった。