売上高
連結
- 2023年3月31日
- 7億8200万
- 2024年3月31日 -5.37%
- 7億4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「ブロック事業」は、港湾・漁港・空港・河川・海岸等の護岸に使用される消波、根固ブロック製造用の鋼製型枠の賃貸及び関連する商品・実験設備・ソフトウェア等の販売を行っている。2024/07/29 16:56
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載の方法と概ね同一である。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2024/07/29 16:56
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 国土交通省 8,550 土木事業・地盤改良事業・ブロック事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載の方法と概ね同一である。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。2024/07/29 16:56 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略した。2024/07/29 16:56 - #5 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- b.当社を主要な取引先とする者(※1)若しくはその業務執行者、非業務執行者又は当社の主要な取引先(※2)若しくはその業務執行者、非業務執行者2024/07/29 16:56
※1「当社を主要な取引先とする者」とは、当社との取引による過去3年の平均の年間売上高が取引先の連結売上高の2%以上である者をいう。
※2「当社の主要な取引先」とは、以下の者をいう。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 目標とする経営指標2024/07/29 16:56
<長期目標>
◆前中期経営計画の成長・拡大に引き続き、更なる経営資源への投資、収益基盤の多様化に取り組む。2017年度 2027年度 売上高 (既存分野) 628億円 800億円 (新規分野) ― +α
<新中期経営計画(2024~2026年度)の概要と経営目標>○基本方針 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設業界においては、民間建設投資は、住宅や商業施設の建設需要に一時的な減少は見られたものの、公共建設投資は、防災・減災・国土強靭化対策の推進や補正予算もあり、堅調に推移した。また、供給面では建設資材・エネルギー価格の高止まりをはじめ、人手不足や賃金上昇等による建設コストの上昇が続いており、採算面においては押し下げ圧力が強い状況にある。2024/07/29 16:56
このような状況の中、当社グループの業績につきましては、期首手持ち受注高は71,023百万円(前期比5.3%増)、受注高が69,191百万円(前期比6.5%減)と減少、売上高は67,947百万円(前期比3.6%減)と減収となり、土木事業の営業損失の影響で営業利益は2,656百万円(前期比26.3%減)と減益となった。
経常利益は2,947百万円(前期比14.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,009百万円(前期比7.3%減)とそれぞれ減益となった。 - #8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2024/07/29 16:56
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載していない。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載している。