営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- 36億200万
- 2024年3月31日 -26.26%
- 26億5600万
個別
- 2023年3月31日
- 38億8500万
- 2024年3月31日 -40.05%
- 23億2900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額74百万円には、全社費用△61百万円、セグメント間取引消去68百万円、持分法による投資利益154百万円、為替差損益△91百万円、その他の調整額5百万円が含まれている。2024/07/29 16:56
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。
4 セグメント資産及び負債については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象となってい - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、グループ内の保険等のサービス
事業等からなる。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△10百万円には、全社費用△13百万円、セグメント間取引消去5百万円、持分法による投資利益△60百万円、為替差損益△37百万円、外国税額85百万円、その他の調整額12百万円が含まれている。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。
4 セグメント資産及び負債については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象となってい
ないため記載していない。2024/07/29 16:56 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載の方法と概ね同一である。2024/07/29 16:56
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。 - #4 役員報酬(連結)
- a.監査等委員でない取締役の基本報酬(固定)については、その役位、職務等を勘案し、相応な金額とする。2024/07/29 16:56
b.監査等委員でない取締役の業績連動型金銭報酬(賞与)については、連結業績(営業利益、親会社株主に帰属する当期純利益)の達成度等に応じて決定する。
c.監査等委員でない取締役の業績連動型株式報酬については、株式交付信託の仕組みを用い、連結業績(ROE、相対TSR等)の達成度に応じて付与する株式交付ポイントに基づき、当社株式の交付及び金銭の支給を行う。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2024/07/29 16:56
○セグメント別の事業方針と戦略○全社数値目標(連結ベース) (単位:億円) 売上高 2,052 715 745 780 営業利益 96 30 42 48 営業利益率 4.7% 4.2% 5.6% 6.2%
以上のように、長期目標及び新中期経営計画を実現するため、様々な課題への対応と持続的成長に向けて掲げた方針に取り組み、投資と株主還元を両立させながら、更なる企業価値の向上を目指していく。事業セグメント 新中期経営計画(2024~2026年度) 事業方針 事業戦略 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ブロック事業では、受注高は、大型プロジェクトの本格稼働により3,962百万円(前期比46.1%増)と増加し、売上高は、3,453百万円(前期比27.4%増)と増収となった。営業損益は、採算性の高い型枠賃貸の増収や販管費の圧縮もあり、70百万円(前期406百万円の営業損失)の黒字となった。2024/07/29 16:56
③受注高・売上高・営業利益又は営業損失(△)
※1 全社計には3セグメント以外のその他事業及び連結調整が含まれるため、3セグメントの合算値と全社計は一致していない。(単位:百万円) 全社計 70,466 67,947 △2,519 営業利益又は営業損失(△) 土木事業 1,303 △1,496 △2,799 地盤改良事業 2,597 4,060 1,463 ブロック事業 △406 70 476