売上高
連結
- 2022年12月31日
- 10億7500万
- 2023年12月31日 +14.14%
- 12億2700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/08 13:04
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、商品資材販売事業、リース事業及び訪問介護事業等を含んでおります。(単位:百万円) 建設事業 売上高 外部顧客への売上高 82,738 250 82,989 セグメント間の内部売上高又は振替高 - 824 824 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/02/08 13:04
(注)「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、商品資材販売事業、リース事業及び訪問介護事業等を含んでおります。報告セグメント その他(注) 合計 建設事業 その他の収益 - 14 14 外部顧客への売上高 82,738 250 82,989
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループの当第3四半期連結累計期間における受注高は、米国子会社において大型の地盤改良工事を受注したことなどにより、1,042億5千2百万円(前年同期比10.1%増)となりました。2024/02/08 13:04
売上高は、豊富な手持工事の施工が順調に進捗したことにより、852億3千9百万円(前年同期比2.7%増)となりました。
利益面では、当社専業土木分野で採算性が向上したものの、連結子会社において採算性が低下したため、売上総利益は171億7千9百万円(前年同期比1.5%減)となりました。営業利益、経常利益につきましては、売上総利益が減少したことに加え、ベースアップに伴う人件費の増加や調査研究費の増加等により販売費及び一般管理費が増加したため、各々84億7千2百万円(前年同期比8.9%減)、86億4千万円(前年同期比10.6%減)となりました。