鈴縫工業(1846)の建物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 6億8662万
- 2009年3月31日 -6.16%
- 6億4435万
- 2010年3月31日 -5.66%
- 6億787万
- 2011年3月31日 -3.13%
- 5億8882万
- 2012年3月31日 -5.43%
- 5億5683万
- 2013年3月31日 -6.96%
- 5億1810万
- 2014年3月31日 -3.06%
- 5億225万
- 2015年3月31日 -5.62%
- 4億7403万
- 2016年3月31日 -5.56%
- 4億4769万
- 2017年3月31日 -8.45%
- 4億986万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は、次のとおりである。2017/06/28 10:26
建物 15年~50年
無形固定資産(リース資産を除く) - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保資産2017/06/28 10:26
担保付債務前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 受取手形・完成工事未収入金等 ―千円 39,117千円 建物・構築物 290,345 256,778 土地 1,521,447 1,495,527
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)2017/06/28 10:26
賃貸用資産について、賃貸用資産への用途変更により、収益性が低下する見込みとなったことに伴い上記資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額している。用途 場所 件数 種類 減損損失(千円) 賃貸用資産(鈴縫工業(株)) 茨城県 1件 土地建物 25,91934,503 合計 60,423
なお、当該資産の回収可能価額は、使用価値により測定している。また、使用価値は将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであるものは回収可能価額を零として評価し、それ以外については将来キャッシュ・フローを2.38%で割り引いて算定している。 - #4 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2017/06/28 10:26
当連結会計年度の設備投資額は778百万円であり、主なものは太陽光発電事業としての建設費に719百万円、不動産事業として建物等の改修に30百万円、その他設備の更新に28百万円である。
(注) 1 「第3 設備の状況」における各事項の記載については、消費税抜きの金額で表示している。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
なお、主な耐用年数は、次のとおりである。
建物・構築物 15年~50年
機械、運搬具及び工具器具備品 6年~10年
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法
長期前払費用
定額法2017/06/28 10:26 - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (注4) 当社役員鈴木一良及びその近親者が議決権の100%を直接所有している。2017/06/28 10:26
(注5) 当社の連結子会社である㈱スイシンの介護事業において、同社から居宅介護(通所介護)の土地(955㎡)及び建物(388㎡)を賃借しており、賃借料は一般顧客と同様の条件で取引している。
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)