鈴縫工業(1846)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- -3億6385万
- 2011年9月30日 -198.74%
- -10億8700万
- 2012年9月30日
- -7億7517万
- 2013年9月30日
- -4億7192万
- 2014年9月30日 -7.01%
- -5億500万
- 2015年9月30日
- -4億
- 2016年9月30日 ±0%
- -4億
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- ※3 当座貸越契約及び貸出コミットメント契約2017/11/14 10:05
当社グループは、資金調達の機動性を高めるため、金融機関2行との間に当座貸越契約を、金融機関4行との間に融資枠(コミットメントライン)をそれぞれ設定している。
なお、これらの契約に基づく借入の実行状況はそれぞれ以下のとおりである。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (財務活動によるキャッシュ・フロー)2017/11/14 10:05
当第2四半期連結累計期間において財務活動による資金の減少は337百万円(前第2四半期連結累計期間は125百万円の資金の増加)となり、前第2四半期連結累計期間と比較して463百万円の収入の減少となった。これは主に、短期借入金の純増減額が前第2四半期連結累計期間と比較して400百万円の支出が減少したものの、長期借入による収入の減少が205百万円、社債の発行による収入が500百万円減少したことと社債償還による支出が80百万円、連結の範囲の変更を伴わない子会社株式の取得による支出が52百万円増加したこと等による収入の減少又は支出の増加があったことによるものである。
(4) 事業上及び財務上の対処すべき課題