鈴縫工業(1846)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 7576万
- 2011年9月30日 +469.73%
- 4億3165万
- 2012年9月30日 -66.06%
- 1億4651万
- 2013年9月30日 +178.23%
- 4億765万
- 2014年9月30日 -11.23%
- 3億6189万
- 2015年9月30日 +76.82%
- 6億3989万
- 2016年9月30日 -4.83%
- 6億896万
- 2017年9月30日 -6.34%
- 5億7037万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額1,913千円は、セグメント間の取引に係る調整額2,900千円と各報告セグメントに配分していない全社費用△986千円が含まれている。2017/11/14 10:05
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2017/11/14 10:05
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループは総力を挙げて受注及び収益の確保に努めた結果、当第2四半期連結累計期間の受注は7,608百万円(前年同四半期比36.3%減少)となり、売上高については、前連結会計年度からの繰り越し工事量が前年同四半期と比較して増加したこと等により、当第2四半期連結累計期間は7,847百万円(前年同四半期比13.6%増加)となった。2017/11/14 10:05
また、利益面については、売上高が増加したものの、工事の原価率上昇等により、営業利益は570百万円(前年同四半期比6.3%減少)、経常利益は572百万円(前年同四半期比5.5%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は353百万円(前年同四半期比7.3%増加)となった。
セグメントの業績は、次のとおりである。