営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 8198万
- 2022年3月31日 +45.26%
- 1億1908万
個別
- 2021年3月31日
- 1億1014万
- 2022年3月31日 +21.34%
- 1億3364万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)は連結損益計算書の営業利益と一致しております。2022/06/29 13:20
2.調整額の数値は主に報告セグメントに帰属しない親会社の管理部門の数値であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.調整額の数値は主に報告セグメントに帰属しない親会社の管理部門の数値であります。2022/06/29 13:20 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2022/06/29 13:20
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は、製造原価に基づいております - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中で、当社グループは、お客様の要望を具体的な形にして応えていくとともに、安定した利益を確保するために①建築事業における品質のさらなる向上、収益力の強化、②不動産事業における建物・宅地分譲の安定提供、③金属製品事業における製品開発及び利益体質の確立、④ホテル事業における安定したサービスの提供及び利益体質の強化を目標に掲げ全社一丸となり取り組んでまいりました。2022/06/29 13:20
この結果、当連結会計年度の業績は、売上高8,119百万円(前年同期比8.3%増)、営業利益119百万円(前年同期比45.3%増)、経常利益174百万円(前年同期比10.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益131百万円(前年同期比224.3%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。