営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年3月31日
- 5億2494万
- 2025年3月31日 +31.28%
- 6億8917万
個別
- 2024年3月31日
- 4億6245万
- 2025年3月31日 +25%
- 5億7808万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)は連結損益計算書の営業利益と一致しております。2025/06/27 9:27
2.調整額の数値は主に報告セグメントに帰属しない親会社の管理部門の数値であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.調整額の数値は主に報告セグメントに帰属しない親会社の管理部門の数値であります。2025/06/27 9:27 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2025/06/27 9:27
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は、製造原価に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループでは、「創意・熱意・誠意」を結集し、安定した利益確保に向けて、生産性向上と顧客満足度向上を重視した事業活動を展開してまいりました。各セグメントにおいては、①建築事業では、品質・技術のさらなる向上、収益力の強化、②不動産事業では、建売分譲販売強化、賃貸物件の安定提供、③金属製品事業では、製品開発及び利益体質の確立、④ホテル事業では、安定したサービスの提供、安全安心してご利用を頂ける対応および利益体質の確保を重点施策に掲げ、全社一丸となって全力で取り組んでまいりました。2025/06/27 9:27
この結果、当連結会計年度の業績は、売上高10,411百万円(前年同期比9.8%減)、営業利益689百万円(前年同期比31.3%増)、経常利益718百万円(前年同期比27.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益480百万円(前年同期比29.3%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。