- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント間取引消去によるものである。
3 セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致している。
当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日)
2015/02/13 15:43- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他の事業」は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、保険代理業である。
2 セグメント間取引消去によるものである。
3 セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致している。2015/02/13 15:43 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減している。
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が616百万円減少し、利益剰余金が616百万円増加している。なお、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益への影響は軽微である。
2015/02/13 15:43- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
売上高は、建設事業863億64百万円(前年同四半期比6.8%減)に不動産事業他8億14百万円(前年同四半期比3.6%増)をあわせ、871億79百万円(前年同四半期比6.7%減)となった。
損益面においては、営業利益は18億90百万円(前年同四半期比101.5%増)、経常利益は22億31百万円(前年同四半期比78.9%増)、四半期純利益は16億27百万円(前年同四半期比128.0%増)となった。
(注) 「第2 事業の状況」における各事項の記載については、消費税等抜きの金額で表示している。
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