- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
決算期末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2018/12/27 15:32- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ27億7百万円増加し、542億36百万円となった。負債の内容として、流動負債は、前連結会計年度末に比べ21億22百万円増加し、496億88百万円となった。これは、「支払手形・工事未払金等」が12億98百万円及び「短期借入金」が8億50百万円それぞれ減少したが、「未成工事受入金」が47億39百万円増加したことなどによるものである。また、固定負債は、前連結会計年度末に比べ5億85百万円増加し、45億47百万円となった。これは、「退職給付に係る負債」が3億38百万円及び「社債」が40百万円それぞれ減少したが、「長期借入金」が8億90百万円増加したことなどによるものである。
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ42億86百万円増加し、307億42百万円となった。これは、親会社株主に帰属する当期純利益39億47百万円の計上などによるものである。
また、自己資本比率については、前連結会計年度末の32.5%から34.8%となった。
2018/12/27 15:32- #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
連結決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2018/12/27 15:32- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりである。
| 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| (平成29年3月31日) | (平成30年3月31日) |
| 純資産の部の合計額 | (百万円) | 26,455 | 30,742 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額 | (百万円) | 1,081 | 1,180 |
| (うち非支配株主持分) | (百万円) | (1,081) | (1,180) |
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