- 1827
- 2026/08/31
- 時価
- 476億円
- PER 予
- 16.38倍
- 2010年以降
- 赤字-44.41倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.95倍
- 2010年以降
- 0.28-1.48倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.81%
- ROE 予
- 5.81%
- ROA 予
- 3.18%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
純資産
連結
- 2016年3月31日
- 208億8000万
- 2017年3月31日 +26.7%
- 264億5500万
- 2018年3月31日 +16.2%
- 307億4200万
個別
- 2016年3月31日
- 128億8600万
- 2017年3月31日 +25.13%
- 161億2400万
- 2018年3月31日 +19.23%
- 192億2400万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 決算期末日の市場価格等に基づく時価法2018/12/27 15:32
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ27億7百万円増加し、542億36百万円となった。負債の内容として、流動負債は、前連結会計年度末に比べ21億22百万円増加し、496億88百万円となった。これは、「支払手形・工事未払金等」が12億98百万円及び「短期借入金」が8億50百万円それぞれ減少したが、「未成工事受入金」が47億39百万円増加したことなどによるものである。また、固定負債は、前連結会計年度末に比べ5億85百万円増加し、45億47百万円となった。これは、「退職給付に係る負債」が3億38百万円及び「社債」が40百万円それぞれ減少したが、「長期借入金」が8億90百万円増加したことなどによるものである。2018/12/27 15:32
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ42億86百万円増加し、307億42百万円となった。これは、親会社株主に帰属する当期純利益39億47百万円の計上などによるものである。
また、自己資本比率については、前連結会計年度末の32.5%から34.8%となった。 - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 連結決算日の市場価格等に基づく時価法2018/12/27 15:32
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりである。2018/12/27 15:32
前連結会計年度 当連結会計年度 (平成29年3月31日) (平成30年3月31日) 純資産の部の合計額 (百万円) 26,455 30,742 純資産の部の合計額から控除する金額 (百万円) 1,081 1,180 (うち非支配株主持分) (百万円) (1,081) (1,180)