受取手形
個別
- 2017年3月31日
- 21億8900万
- 2018年3月31日 -54.5%
- 9億9600万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- ※1 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりである。2018/12/27 15:32
このほか、次の金額を営業保証金として供託している。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 現金預金 431百万円 431百万円 受取手形 300 300 建物 1,460 1,426 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、当連結会計年度末日は金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形等が連結会計年度末日残高に含まれている。2018/12/27 15:32
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 受取手形 ―百万円 2百万円 電子記録債権 ― 47 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 日本2018/12/27 15:32
当連結会計年度末のセグメント資産合計は、前連結会計年度末に比べ48億68百万円増加し、273億30百万円となった。これは、「受取手形・完成工事未収入金等」が34億63百万円、「未成工事支出金」が5億81百万円及び「未収入金」が8億40百万円それぞれ増加したことなどによるものである。
東南アジア - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、リスク管理方針に基づき各金融商品ごとに管理している。2018/12/27 15:32
受取手形及び完成工事未収入金等に係る顧客の信用リスクは、取引先ごとの期日管理及び与信管理を行うことにより、主な取引先の信用状況を把握する体制となっている。
投資有価証券は主として株式であり、市場価格の変動リスクに対しては、上場株式については定期的に時価の把握を行っている。