- 1827
- 2026/09/18
- 時価
- 486億円
- PER 予
- 16.7倍
- 2010年以降
- 赤字-44.41倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.97倍
- 2010年以降
- 0.28-1.48倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.77%
- ROE 予
- 5.81%
- ROA 予
- 3.18%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 38億8500万
- 2019年12月31日 -47.34%
- 20億4600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント間取引消去によるものである。2022/07/11 13:16
3 セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致している。
当第3四半期連結累計期間(自 平成31年4月1日 至 令和元年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他の事業」は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、太陽光発電事業及び保険代理業である。
2 セグメント間取引消去によるものである。
3 セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整している。2022/07/11 13:16 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は、前年同四半期に比べ69億66百万円減少し、786億90百万円(前年同四半期比8.1%減)となった。売上高の内容として、前年同四半期に比べ、建設事業は70億39百万円減少し、777億48百万円(前年同四半期比8.3%減)となり、不動産事業他は72百万円増加し、9億42百万円(前年同四半期比8.3%増)となった。2022/07/11 13:16
営業利益は、前年同四半期に比べ18億39百万円減少し、20億46百万円(前年同四半期比47.3%減)となった。経常利益は、前年同四半期に比べ19億82百万円減少し、22億92百万円(前年同四半期比46.4%減)となった。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同四半期に比べ15億40百万円減少し、13億99百万円(前年同四半期比52.4%減)となった。
当連結会計年度は、中期経営計画「中計80」の初年度であるが、当第3四半期連結累計期間においては、建設事業受注高は、前年同四半期に比べ、海外建設事業は大幅に増加したものの、国内建設事業は減少している。建設事業売上高は、前年同四半期に比べ、海外建設事業は増加したものの、国内建設事業は減少している。また、建設事業営業利益は、前年同四半期に比べ、海外建設事業は増加したものの、国内建設事業は減少しており、厳しい環境ではあるが、引き続き、中期経営計画「中計80」の主要施策を着実に遂行し、目標の達成を目指す。