- 1827
- 2026/10/09
- 時価
- 468億円
- PER 予
- 16.09倍
- 2010年以降
- 赤字-44.41倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.94倍
- 2010年以降
- 0.28-1.48倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.84%
- ROE 予
- 5.81%
- ROA 予
- 3.18%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
その他有価証券評価差額金
連結
- 2020年3月31日
- 5億9700万
- 2021年3月31日 +61.14%
- 9億6200万
個別
- 2020年3月31日
- 5億200万
- 2021年3月31日 +60.96%
- 8億800万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2022/07/11 13:34
前連結会計年度(自 平成31年4月1日至 令和2年3月31日) 当連結会計年度(自 令和2年4月1日至 令和3年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 △330百万円 530百万円 税効果額 99 △166 その他有価証券評価差額金 △226 364 為替換算調整勘定 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/07/11 13:34
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(令和2年3月31日) 当事業年度(令和3年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △221 △357 前払年金費用 △49 △43
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/07/11 13:34
(注)1.評価性引当額が568百万円増加している。この増加の主な内容は、連結子会社ナカノシンガポール(PTE.)LTD.及び連結子会社ナカノコンストラクションSDN.BHD.において、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額をそれぞれ340百万円及び196百万円を認識したものである。前連結会計年度(令和2年3月31日) 当連結会計年度(令和3年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △272 △438 在外子会社の留保利益 △391 △403
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ13億30百万円増加し、473億25百万円となった。負債の内容として、流動負債は、前連結会計年度末に比べ13億25百万円増加し、447億43百万円となった。これは、「支払手形・工事未払金等」が37億36百万円及び「未成工事受入金」が7億77百万円それぞれ減少したが、「短期借入金」が50億円及び「未払法人税等」が4億90百万円それぞれ増加したことなどによるものである。また、固定負債は、前連結会計年度末に比べ4百万円増加し、25億82百万円となった。これは、「長期借入金」が3億10百万円減少したが、「繰延税金負債」が3億61百万円増加したことなどによるものである。2022/07/11 13:34
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ16億88百万円増加し、369億9百万円となった。これは、「親会社株主に帰属する当期純利益」3億35百万円の計上、「その他有価証券評価差額金」及び「退職給付に係る調整累計額」の増加、為替の変動による「為替換算調整勘定」の影響などによるものである。
また、自己資本比率については、前連結会計年度末の42.0%から42.4%となった。