- 1834
- 2015/07/28
- 時価
- 261億円
- PER
- 15.18倍
- 2010年以降
- 赤字-17.32倍
(2010-2015年) - PBR
- 1.73倍
- 2010年以降
- 0.27-1.4倍
(2010-2015年) - 配当
- 0.58%
- ROE
- 13.2%
- ROA
- 3.06%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
大和小田急建設(1834)の営業損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 16億9956万
- 2010年12月31日
- -6億5658万
- 2011年12月31日 -7.66%
- -7億689万
- 2012年12月31日 -3.89%
- -7億3441万
個別
- 2013年12月31日
- -1億937万
- 2014年12月31日
- 19億1389万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益又はセグメント損失(△)の合計額は、四半期損益計算書の営業損失(△)と一致しております。2015/02/04 10:13
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日) - #2 セグメント表の脚注
- (注) セグメント利益又はセグメント損失(△)の合計額は、四半期損益計算書の営業損失(△)と一致しております。2015/02/04 10:13
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社は、受注拡大を目指し、ターゲットを絞った顧客、優位性のあるエリアの顧客、継続的取引のある顧客などへの提案営業の強化に注力するとともに、収益力の強化策として、現場力の強化、調達コストの削減、労務の確保などによる原価低減のほか、経費節減などに取り組んでまいりました。また、自社開発による不動産販売など不動産事業の強化に努めました。2015/02/04 10:13
この結果、当第3四半期累計期間の受注工事高につきましては、前年同四半期比18.4%増の528億9千7百万円となりました。業績につきましては、売上高が建設事業および不動産事業の増加により、前年同四半期比22.5%増の454億7千9百万円となりました。損益につきましては、工事の採算性向上および不動産販売利益の寄与により、営業利益として19億1千3百万円(前年同四半期は1億9百万円の営業損失)、貸倒引当金戻入などにより経常利益として19億9千5百万円(前年同四半期は1億6千2百万円の経常損失)、四半期純利益として12億8千7百万円(前年同四半期は1千3百万円の四半期純損失)となりました。
セグメントの実績は次のとおりであります。