建物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 60億638万
- 2014年3月31日 -30.82%
- 41億5518万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (2) 土地建物のうち賃貸中の主なもの2014/06/27 10:04
(3) リース契約による賃借設備のうち主なもの事業所 所在地 土地(㎡) 建物(㎡) 賃貸用土地・建物 神奈川県海老名市(賃貸用倉庫) 10,382.52 15,991.72 神奈川県愛甲郡愛川町(賃貸用倉庫) 13,181.64 6,697.06 東京都港区(賃貸用ビル) 492.55 2,849.63 横浜市中区(賃貸用ビル) 1,114.86 8,567.98
- #2 保有目的の変更による固定資産から販売用不動産への振替に関する注記
- 売用不動産への所有目的の変更2014/06/27 10:04
従来固定資産として保有しておりました賃貸用資産の一部について保有目的を変更したことに伴い、当事業年度において建物1,623,805千円、構築物241,188千円、工具器具・備品13,362千円、土地1,131,527千円、合計3,009,883千円を販売用不動産に振替えております。 - #3 固定資産除却損の注記
- ※9 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2014/06/27 10:04
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物 14千円 -千円 構築物 28,222 - - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物、構築物、機械及び装置、車両運搬具、工具器具・備品、土地の当期増加額の主なものは、子会社合併によるものであります。2014/06/27 10:04
- #5 研究開発活動
- 平成26年3月31日現在、研究開発活動は当社技術本部施工推進部および土木本部土木技術部を中心に推進しております。研究開発スタッフは全体で5名、総従業員の約0.6%にあたります。2014/06/27 10:04
当事業年度における研究開発テーマとして、建築分野では建物の耐震補強技術の研究開発、土木分野では橋梁の補修・補強に関する研究開発および土木構造物の維持管理に必要な定量的な評価方法の開発に取り組んでおります。
当事業年度の研究開発費は52,652千円であります。