営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 23億1700万
- 2019年6月30日 +26.72%
- 29億3600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額0百万円は、セグメント間取引消去に係るものであります。2019/08/06 14:13
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、空調機器・太陽光発電システム等の販売、機器製作・修理及び給湯器の製造販売等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額0百万円は、セグメント間取引消去に係るものであります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/06 14:13 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 親会社株主に帰属する四半期純利益 20億95百万円(前年同期比26.9%増)2019/08/06 14:13
受注高につきましては、国内設備工事業を中心に堅調に推移した結果、前年同期より増加となりました。売上高につきましても、国内設備工事業を中心に受注が堅調に推移したこと等に加え、その他事業も増加したこと等から、前年同期並みとなりました。利益面では、工事採算の改善が進んだこともあり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益とも前年同期を上回る結果となりました。
セグメント別では、設備工事業の受注高は37,698百万円(前年同期比14.9%増)、売上高は32,205百万円(同0.6%減)、セグメント利益は2,804百万円(同26.3%増)となり、機器販売を中心とするその他のセグメントでは、受注高及び売上高は2,130百万円(同6.1%増)、セグメント利益は131百万円(同37.3%増)となりました。