営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 77億2000万
- 2022年12月31日 +0.91%
- 77億9000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額0百万円は、セグメント間取引消去に係るものであります。2023/02/03 10:00
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、空調機器・太陽光発電システム等の販売、機器製作・修理及び給湯器の製造販売等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額3百万円は、セグメント間取引消去に係るものであります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/03 10:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 受注高につきましては、移動体基地局工事の前年同期からの反動減等により情報通信工事が減少したものの、国内での大型工事の受注もあり、一般電気工事が増加したこと等から前年同期より増加いたしました。売上高につきましても、一般電気工事や情報通信工事の大型手持工事が進捗し、前年同期より増加いたしました。利益面では、働き方改革・職場環境改善のための経費増等あるものの、工事採算の改善、経費削減にグループ一体となって取り組み、営業利益、経常利益は前年同期比で増益を確保いたしました。一方、親会社株主に帰属する四半期純利益については、前年同期より減少いたしました。2023/02/03 10:00
セグメント別では、設備工事業の受注高は129,549百万円(前年同期比0.3%増)、売上高は115,013百万円(同7.5%増)、セグメント利益は7,561百万円(同0.2%増)となり、機器販売を中心とするその他のセグメントでは、受注高及び売上高は6,908百万円(同9.3%増)、セグメント利益は225百万円(同28.8%増)となりました。