営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 61億6200万
- 2025年9月30日 +38.95%
- 85億6200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 受注高につきましては、良好な受注環境が継続しているものの、海外の一般電気工事で当中間連結会計期間に予定していた案件の受注時期ずれもあり、前年同期より減少いたしました。売上高につきましては、電力工事や一般電気工事を中心に大型手持工事が進捗したことから、前年同期より増加いたしました。利益面では、工事採算の改善により、職場環境や待遇の改善、働き方改革等、事業の根幹を支える人材の確保・育成のための経費増をカバーし、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益は、前年同期より増加いたしました。2025/11/04 11:27
当中間連結会計期間末の資産の部は、主に工事代金回収の進展により受取手形・完成工事未収入金等が減少したこと等から、前連結会計年度末に比べ4,317百万円減少の193,260百万円となりました。