- 9764
- 2017/12/28
- 時価
- 55億円
- PER 予
- 13.99倍
- 2010年以降
- 赤字-129.72倍
(2010-2017年) - PBR
- 0.78倍
- 2010年以降
- 0.16-0.93倍
(2010-2017年) - 配当 予
- 0.3%
- ROE 予
- 5.55%
- ROA 予
- 3.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年3月31日
- 13億2104万
- 2015年3月31日 -67.91%
- 4億2391万
個別
- 2014年3月31日
- 13億123万
- 2015年3月31日 -68.28%
- 4億1271万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- を使用する方法へ変更しております。2015/06/26 10:03
これに伴う当事業年度の期首の繰越利益剰余金及び当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益への影
響はありません。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 重平均割引率を使用する方法へ変更しております。これに伴う当連結会計年度の期首の利益剰余金及び当連結会計年2015/06/26 10:03
度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益への影響はありません。 - #3 業績等の概要
- その結果、受注高は、前年同期比18.7%減の12,861百万円となりました。売上高は、前連結会計年度末の受注残高が相当程度あったものの、前年同期の反動減等から前年同期比12.9%減の13,647百万円となりました。2015/06/26 10:03
利益面につきましては、比較的採算性のよい型枠貸与関連事業が東日本大震災関連の需要が一巡したこと及び一部の事業分野で原価高等により採算の悪化した案件があったこと等から、営業利益は、前年同期比68.9%減の417百万円、経常利益は、前年同期比67.9%減の423百万円、当期純利益は、賃貸用不動産を売却したことによる特別利益の計上等があった一方、繰延税金資産の一部取崩等もあり、前年同期比69.0%減の246百万円となりました。
当企業集団の前期繰越受注高、受注高、売上高、次期繰越高は次のとおりであります。