南海辰村建設(1850)の電子記録債権の推移 - 通期
連結
- 2021年3月31日
- 6100万
- 2022年3月31日 +999.99%
- 15億3000万
- 2023年3月31日 +3.92%
- 15億9000万
- 2024年3月31日 -50.63%
- 7億8500万
- 2025年3月31日 +87.52%
- 14億7200万
- 2026年3月31日 -68.41%
- 4億6500万
個別
- 2022年3月31日
- 15億3000万
- 2023年3月31日 -0.78%
- 15億1800万
- 2024年3月31日 -48.29%
- 7億8500万
- 2025年3月31日 +83.31%
- 14億3900万
- 2026年3月31日 -68.38%
- 4億5500万
有報情報
- #1 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2026/06/15 15:03
営業債権である受取手形、完成工事未収入金等及び電子記録債権については、顧客等の信用リスクがありますが、当該リスクに関しては、社内審査基準に沿ってリスクの低減を図っております。投資有価証券のうち上場株式については市場価格の変動リスクがありますが、四半期ごとに時価の把握を行っております。また、投資事業有限責任組合への出資については、決算書等により定期的に財務状況等を把握しております。営業債務である支払手形・工事未払金等及び電子記録債務は、ほとんどが1年以内の支払期日であります。借入金の使途は運転資金であります。
なお、デリバティブ取引は社内管理規程に従い、実需の範囲で行うこととしております。