当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 4億2500万
- 2014年3月31日 +15.29%
- 4億9000万
個別
- 2013年3月31日
- 3億2200万
- 2014年3月31日 +1.55%
- 3億2700万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/07/11 15:31
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益又は四半期純損失(△)(円) 0.82 △0.07 0.00 0.94 - #2 持分法を適用しない非連結子会社又は関連会社がある場合には、これらのうち主要な会社等の名称及び持分法を適用しない理由(連結)
- 伏見住宅PFI株式会社2014/07/11 15:31
上記の持分法非適用の関連会社は、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等からみて、持分法の対象から除いても連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であるため、持分法の適用範囲から除外しております。 - #3 業績等の概要
- このような状況の下、当社グループでは、平成24年度を初年度とする「3カ年経営計画」の基本方針にもとづき、「目標受注工事高の確保」のため、民間建設工事はもとより、官庁・民間非住宅工事の受注活動にも積極的に取り組むとともに、「各年度必達目標利益の達成」に向けて、工事原価管理の強化と諸経費の削減に全社をあげて取り組んでまいりました。また、当社における電気工事の原価管理に活かすことを目的として、総合電気設備の分野で数多くの施工実績を有する専門工事会社である株式会社京阪電気商会を平成25年10月1日付で当社の連結子会社といたしました。2014/07/11 15:31
その結果、当連結会計年度の売上高は、前期比15.0%増の421億36百万円、営業利益は前期比9.7%増の8億35百万円、経常利益は前期比4.6%増の6億92百万円となりました。債権の回収可能性の見直しによる貸倒引当金の追加計上により1億35百万円を特別損失に計上いたしましたが、当期純利益は前期比15.2%増の4億90百万円となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/07/11 15:31
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 特別利益(損失)は前連結会計年度に比べ23百万円減の1億35百万円の損失(純額)となりました。2014/07/11 15:31
(当期純利益)
当期純利益は前連結会計年度に比べ64百万円増の4億90百万円となりました。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/07/11 15:31
(注) 1 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 19.29円 20.10円 1株当たり当期純利益 1.48円 1.70円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 潜在株式がないため記載しておりません。 同左
2 「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経