営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 7億6200万
- 2014年3月31日 +9.58%
- 8億3500万
個別
- 2013年3月31日
- 5億8800万
- 2014年3月31日 +7.48%
- 6億3200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2014/07/11 15:31
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 全社費用(注) △27 △26 連結財務諸表の営業利益 762 835
(単位:百万円) - #2 対処すべき課題(連結)
- 売上総利益 2,900百万円2014/07/11 15:31
営業利益 950百万円
経常利益 740百万円 - #3 業績等の概要
- このような状況の下、当社グループでは、平成24年度を初年度とする「3カ年経営計画」の基本方針にもとづき、「目標受注工事高の確保」のため、民間建設工事はもとより、官庁・民間非住宅工事の受注活動にも積極的に取り組むとともに、「各年度必達目標利益の達成」に向けて、工事原価管理の強化と諸経費の削減に全社をあげて取り組んでまいりました。また、当社における電気工事の原価管理に活かすことを目的として、総合電気設備の分野で数多くの施工実績を有する専門工事会社である株式会社京阪電気商会を平成25年10月1日付で当社の連結子会社といたしました。2014/07/11 15:31
その結果、当連結会計年度の売上高は、前期比15.0%増の421億36百万円、営業利益は前期比9.7%増の8億35百万円、経常利益は前期比4.6%増の6億92百万円となりました。債権の回収可能性の見直しによる貸倒引当金の追加計上により1億35百万円を特別損失に計上いたしましたが、当期純利益は前期比15.2%増の4億90百万円となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売費及び一般管理費は貸倒引当金の繰入額が増加したこと等により、前連結会計年度に比べ1億61百万円増の19億74百万円となりました。2014/07/11 15:31
(営業利益)
営業利益は、前連結会計年度に比べ73百万円増の8億35百万円となりました。