- 1931
- 2018/09/25
- 時価
- 167億円
- PER
- 18.73倍
- 2010年以降
- 6.36-14.29倍
(2010-2018年) - PBR
- 1.22倍
- 2010年以降
- 0.33-0.85倍
(2010-2018年) - 配当
- 1.92%
- ROE
- 6.95%
- ROA
- 3.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
日本電通(1931)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 106億5744万
- 2011年9月30日 -4.08%
- 102億2297万
- 2012年9月30日 -6.35%
- 95億7331万
- 2013年9月30日 +15.53%
- 110億5962万
- 2014年9月30日 +1.15%
- 111億8735万
- 2015年9月30日 +33.3%
- 149億1221万
- 2016年9月30日 +8.28%
- 161億4638万
- 2017年9月30日 +2.69%
- 165億7993万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)2017/11/10 9:48
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 売上高の季節的変動2017/11/10 9:48
当社グループにおいては、契約により工事の完成引渡しが第4四半期連結会計期間に集中するため、第1四半期連結会計期間から第3四半期連結会計期間における売上高に比べ、第4四半期連結会計期間の売上高が著しく多くなるといった季節的変動があります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、今年7月より株式会社大一電業社を連結子会社に加えてグループ経営の強化を図りました。2017/11/10 9:48
その結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、受注高は186億37百万円(前年同期比12.0%増)、売上高は165億79百万円(前年同期比2.7%増)、営業利益は3億5百万円(前年同期比20.8%増)、経常利益は3億94百万円(前年同期比26.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億33百万円(前年同期比14.2%増)となりました。
セグメント別の受注・売上の状況は次のとおりであります。