日本電通(1931)の営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 5441万
- 2011年9月30日 -67.12%
- 1789万
- 2012年9月30日 +732.51%
- 1億4897万
- 2013年9月30日 +20.22%
- 1億7910万
- 2014年9月30日 -21.97%
- 1億3974万
- 2015年9月30日 +101.59%
- 2億8171万
- 2016年9月30日 -10.23%
- 2億5289万
- 2017年9月30日 +20.84%
- 3億559万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△462,083千円は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/11/10 9:48
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/11/10 9:48
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、今年7月より株式会社大一電業社を連結子会社に加えてグループ経営の強化を図りました。2017/11/10 9:48
その結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、受注高は186億37百万円(前年同期比12.0%増)、売上高は165億79百万円(前年同期比2.7%増)、営業利益は3億5百万円(前年同期比20.8%増)、経常利益は3億94百万円(前年同期比26.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億33百万円(前年同期比14.2%増)となりました。
セグメント別の受注・売上の状況は次のとおりであります。