商品
連結
- 2016年3月31日
- 2億1693万
- 2017年3月31日 -2.75%
- 2億1096万
個別
- 2016年3月31日
- 2957万
- 2017年3月31日 -6.46%
- 2766万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 2 たな卸資産の評価基準及び評価方法2017/06/29 11:12
未成工事支出金 個別法による原価法 商品 移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法) 材料貯蔵品 移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法) - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2017/06/29 11:12
(注) 平成28年6月29日開催の第69回定時株主総会決議により、平成28年10月1日付で普通株式5株につき1株の割合で株式併合及び単元株式数の変更を行い、発行済株式総数は10,742,400株減少し2,685,600株となっており、単元株式数は1,000株から100株になっております。種類 事業年度末現在発行数(株)(平成29年3月31日) 提出日現在発行数(株)(平成29年6月29日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 2,685,600 2,685,600 東京証券取引所(市場第二部) 単元株式数は100株であります。 計 2,685,600 2,685,600 ― ― - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- そのため、以下の項目を重点的に推進します。2017/06/29 11:12
① 顧客満足の向上及び子会社を含めた開発商品・取扱商品のシステム化による新規顧客の開拓
② ビジネスプロセスを改革し効率化を推進、固定費を削減し競争に耐えうるコスト体質を維持強化 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- ②たな卸資産2017/06/29 11:12
未成工事支出金 個別法による原価法 商品 移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法) 材料貯蔵品 移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法) - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2017/06/29 11:12
1 金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針