- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1 セグメント利益又は損失(△)の調整額21百万円は、セグメント間取引消去及び全社費用であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日)
2015/02/09 11:14- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/02/09 11:14
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が663百万円増加し、利益剰余金が470百万円減少しております。なお、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
2015/02/09 11:14- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
※ IoT(Internet of Things)・・・世の中に存在する様々なモノ(機器等)に通信機能を持たせ、インターネットに接続したり相互に通信すること
このような事業環境の中、当社グループは総合エンジニアリング事業を中心に受注・売上の拡大に注力しましたが、当第3四半期連結累計期間の業績は、受注高は554億66百万円(前年同期比90.9%)、売上高は521億93百万円(前年同期比87.3%)となりました。利益面については、売上高の減少により、営業利益は12億40百万円(前年同期比64.3%)、経常利益は15億52百万円(前年同期比68.2%)、四半期純利益は11億39百万円(前年同期比93.6%)となりました。
当第3四半期連結累計期間における事業セグメント別の概況は、前年同期と比べると次のとおりであります。
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