営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 24億9300万
- 2016年3月31日 +22.98%
- 30億6600万
個別
- 2015年3月31日
- 15億6900万
- 2016年3月31日 +22.43%
- 19億2100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2016/06/27 10:42
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であり、セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場価格に基づいております。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△8百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額12,528百万円は、セグメント間消去取引△3,418百万円、各セグメントに配分していない全社資産15,946百万円であります。全社資産の主な内容は、提出会社での余裕運用資金(現金預金及び有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
(3) セグメントに対する固定資産の配分基準と関連する減価償却費の配分基準が異なっております。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額154百万円は、各セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/06/27 10:42 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であり、セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場価格に基づいております。2016/06/27 10:42 - #4 業績等の概要
- … 様々なモノに通信機能を持たせ、インターネットに接続または相互に通信すること2016/06/27 10:42
その結果、当連結会計年度の業績は、受注高は719億91百万円(前期比97.3%)、売上高は743億80百万円(前期比102.0%)となりました。また、利益については、総合エンジニアリング事業の原価低減およびICTソリューション事業の拡大等により、営業利益は30億66百万円(前期比123.0%)、経常利益は33億26百万円(前期比118.3%)、親会社株主に帰属する当期純利益は19億35百万円(前期比110.9%)となりました。
① 総合エンジニアリング事業