森組(1853)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建設事業の推移 - 第三四半期
個別
- 2013年12月31日
- 8億4200万
- 2014年12月31日 +33.61%
- 11億2500万
- 2015年12月31日 +89.96%
- 21億3700万
- 2016年12月31日 -26.77%
- 15億6500万
- 2017年12月31日 +82.36%
- 28億5400万
- 2018年12月31日 +7.32%
- 30億6300万
- 2019年12月31日 -59.45%
- 12億4200万
- 2020年12月31日 +28.66%
- 15億9800万
- 2021年12月31日 +17.33%
- 18億7500万
- 2022年12月31日 -40.32%
- 11億1900万
- 2023年12月31日 +50.58%
- 16億8500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報2024/02/14 10:07
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) 報告セグメント 建設事業 不動産事業 砕石事業 計 売上高
(単位:百万円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。2024/02/14 10:07
(建設事業)
当第3四半期累計期間における工事受注高は前年同四半期より116.5%増加の23,700百万円となりました。この工種別内訳は、土木事業におきましては前年同四半期より136.1%増加の13,912百万円、建築事業におきましては前年同四半期より93.6%増加の9,787百万円となりました。また発注者別内訳は、官公庁工事におきましては前年同四半期より132.8%増加の14,142百万円、民間工事におきましては前年同四半期より96.2%増加の9,557百万円となりました。また、完成工事高は前年同四半期より16.1%増加の20,187百万円となりました。この工種別内訳は、土木事業におきましては前年同四半期より27.9%増加の11,748百万円、建築事業におきましては前年同四半期より2.8%増加の8,438百万円となりました。また発注者別内訳は、官公庁工事におきましては前年同四半期より17.0%増加の11,593百万円、民間工事におきましては前年同四半期より14.9%増加の8,594百万円となりました。