- 1853
- 2026/08/28
- 時価
- 108億円
- PER 予
- 13.9倍
- 2010年以降
- 2.25-19.72倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.71倍
- 2010年以降
- 0.38-2.8倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.23%
- ROE 予
- 5.08%
- ROA 予
- 3.18%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/23 13:35
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 減損損失 380百万円 380百万円 繰延税金負債 合計 122 161 繰延税金資産(負債△)の純額 51 △94 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、この財務諸表の作成にあたり採用している重要な会計方針及び見積りについては、「第5 経理の状況 1 財務諸表等 (1) 財務諸表 注記事項 重要な会計方針」に記載しておりますが、特に以下の会計方針は、経営者による会計上の見積りが財政状態及び経営成績に重要な影響を及ぼすと考えております。2020/06/23 13:35
なお、会計上の見積りに対する新型コロナウイルス感染症の影響については、当社は現在、重要な繰延税金資産がなく、固定資産についても収益が想定を下回る場合でも当面は減損損失等が発生することは考えにくく、翌期においては限定的であると認識しております。また、新型コロナウイルス感染症による影響を現時点で合理的に算出することは困難でありますが、当社では、新型コロナウイルス感染症による影響は一定期間経過後に収束し、翌事業年度の業績について受注や工事進捗等に一定程度の影響を受けるものの、重要な影響はないと仮定した上で、これを元に見積りを行っております。
(収益の認識基準)