当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 13億1599万
- 2014年3月31日 +2.83%
- 13億5320万
個別
- 2013年3月31日
- 13億1705万
- 2014年3月31日 +2.28%
- 13億4708万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 建設業界におきましては、公共事業を柱とする緊急経済対策を盛り込んだ大型補正予算が本格的に実施されるなど、政府投資が大きく増加するとともに、民間投資においても回復傾向が見られました。しかし、公共工事の増加による工事要員の不足に伴う労務費の上昇、さらに資材価格が上昇傾向にあるなど、当社グループをとりまく環境は予断を許さない状況にあります。2014/06/27 9:24
このような情勢のもと、当社グループは、安全の確保と品質の向上に努めるとともに、全力を挙げて受注の確保に努力した結果、受注工事高は486億15百万円(前連結会計年度比3.1%減)、売上高は518億37百万円(前連結会計年度比8.5%増)となりました。利益につきましては、当社グループを挙げて原価低減、経費節減などの施策に取り組んだ結果、当期純利益は13億53百万円(前連結会計年度比2.8%増)となりました。
部門別の状況は次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/27 9:24
1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり当期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
1 1株当たり純資産額