その他有価証券評価差額金
連結
- 2014年3月31日
- 45億4211万
- 2014年9月30日 +37.51%
- 62億4572万
個別
- 2014年3月31日
- 45億4211万
- 2014年9月30日 +37.51%
- 62億4572万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債については、前中間連結会計期間末に比べ19億94百万円増加し、156億7百万円(前年同期136億12百万円)となりました。流動負債増加の主な要因は工事未払金の増加によるものであります。固定負債増加の主な要因は「退職給付に関する会計基準」等の適用による退職給付に係る負債の増加であります。2014/12/25 9:43
純資産については、前中間連結会計期間末に比べ24億36百万円増加し、318億47百万円(前年同期294億1千万円)となりました。主な増加要因は利益剰余金及びその他有価証券評価差額金の増加によるものです。
なお、当社グループは契約により工事の完成引渡しが下半期に集中しているため、上半期の売上高に比べ下半期の売上高が著しく多くなるといった季節的変動がありますので、当中間連結会計期間と前中間連結会計期間の差異分析を記載しております。