純資産
連結
- 2015年3月31日
- 374億3989万
- 2015年9月30日 -2.76%
- 364億775万
- 2016年3月31日 +4.33%
- 379億8362万
- 2016年9月30日 -5.53%
- 358億8467万
個別
- 2015年3月31日
- 376億5389万
- 2015年9月30日 -2.73%
- 366億2677万
- 2016年3月31日 +5.73%
- 387億2672万
- 2016年9月30日 -5.53%
- 365億8460万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債については、前中間連結会計期間末に比べ7億16百万円増加し、179億27百万円(前年同期172億10百万円)となりました。流動負債増加の主な要因は工事損失引当金及び未成工事受入金の増加によるものであります。2016/12/26 15:33
純資産については、前中間連結会計期間末に比べ5億23百万円減少し、358億84百万円(前年同期364億7百万円)となりました。主な減少要因はその他有価証券評価差額金及び退職給付に係る調整累計額の減少によるものと利益剰余金の増加によるものであります。
なお、当社グループは契約により工事の完成引渡しが下半期に集中しているため、上半期の売上高に比べ下半期の売上高が著しく多くなるといった季節的変動がありますので、当中間連結会計期間と前中間連結会計期間の差異分析を記載しております。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/12/26 15:33
中間会計期間末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純利益金額又は1株当たり中間純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/12/26 15:33
(注) 当中間連結会計期間の潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、1株当たり中間純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当中間連結会計期間(平成28年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 37,983,625 35,884,672 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 16,613 14,939 (うち非支配株主持分)(千円) (16,613) (14,939)