その他有価証券評価差額金
連結
- 2016年3月31日
- 99億6929万
- 2016年9月30日 -17.28%
- 82億4681万
個別
- 2016年3月31日
- 99億6929万
- 2016年9月30日 -17.28%
- 82億4681万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債については、前中間連結会計期間末に比べ7億16百万円増加し、179億27百万円(前年同期172億10百万円)となりました。流動負債増加の主な要因は工事損失引当金及び未成工事受入金の増加によるものであります。2016/12/26 15:33
純資産については、前中間連結会計期間末に比べ5億23百万円減少し、358億84百万円(前年同期364億7百万円)となりました。主な減少要因はその他有価証券評価差額金及び退職給付に係る調整累計額の減少によるものと利益剰余金の増加によるものであります。
なお、当社グループは契約により工事の完成引渡しが下半期に集中しているため、上半期の売上高に比べ下半期の売上高が著しく多くなるといった季節的変動がありますので、当中間連結会計期間と前中間連結会計期間の差異分析を記載しております。