- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
a その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
② 棚卸資産
a 未成工事支出金
個別法による原価法
b 材料貯蔵品
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算出)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/30 13:58 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
負債合計は、前連結会計年度末に比較し35億6百万円減少の214億42百万円となりました。主な減少の要因は、短期借入金が減少したことによるものです。
純資産合計は、前連結会計年度末に比較して12億72百万円増加の423億25百万円となりました。主な増加の要因は、利益剰余金の増加によるものです。
この結果、当連結会計年度末における自己資本比率は66.3%(前連結会計年度末は62.2%)となっており、依然として財務体質の健全性は維持できていると認識しております。
2021/06/30 13:58- #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。
2021/06/30 13:58- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
③ 未認識数理計算上の差異の費用処理方法
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整のうえ、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準
2021/06/30 13:58- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの
2021/06/30 13:58- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
1 1株当たり
純資産額
| 前連結会計年度末(2020年3月31日) | 当連結会計年度末(2021年3月31日) |
| (算定上の基礎) | | | |
| 純資産の部の合計額 | (千円) | 41,052,910 | 42,325,438 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額 | (千円) | 20,024 | 24,061 |
| (うち非支配株主持分) | (千円) | (20,024) | (24,061) |
2 1株当たり当期純利益金額
2021/06/30 13:58